
Lumoria は、ライブや旅、冒険を、美しいチケットから始まる豊かな思い出に変えます。
ライブ好きのために
週末まで薄れさせないために。
耳はまだ鳴っていて、あの一曲が頭の中でずっとリピートしている。もう誰かに話したくてたまらない、そんな夜。それなのに3日もたつと、記憶はぼんやりしてしまいます。出口で期限切れになったQRコード。二度と開かない40本の縦長動画。
Lumoria なら、その夜を本当に見返したくなるものにできます。ライブと同じくらい素敵に見えるチケットに、セットリストや気分、忘れたくない小さなことまで、ひとつの場所にまとめておけます。
スクロールと思い出の違い
カメラロールのどこかに、行った証拠は残っています。ただ、ほかの6,000枚の写真に埋もれていて、自分から出てきてはくれません。
サウンドトラック
手持ちの Apple Music のプレイリストをアルバムにリンクしたり、記憶が新しいうちにセットリストからプレイリストをつくったりできます。添付するのにサブスクリプションは不要です。曲はチケットのすぐ後ろに並びます。
半年後、なんでもない火曜日に再生すれば、1番のサビが来る前にもう客席に戻っています。
Apple Music に対応しています。

そのときの気持ち
その場で、あるいは終わってすぐに、気分を記録しましょう。圧倒された、うれしかった、静かに満たされた。実際に感じたままで構いません。5秒で終わり、どんなキャプションよりも多くを語ってくれます。
ライブのたびに記録していくと、パターンが見えてきます。何かが変わったツアー、思っていた以上に心に響いた夜、ライブ三昧の夏の気持ちの地図。
非公開で、暗号化され、いつまでも自分だけのもの。

小さなこと
隣で全曲を歌っていた知らない人。仲間内でしか通じない冗談。会場の外で、興奮が冷めないうちに録った20秒のボイスメモ。
どれもキャプションには収まりません。でも、アルバムになら全部収まります。

テンプレート
Arena、Arpege、Chorus、Rhythm。それぞれ違う夜のためにつくられた4つのチケットの形です。ライブに合うものを選べば、数秒で完成します。

Arena

Arpege

Chorus

Rhythm
よくある質問
はい。Lumoria はチケットウォレットではありません。どんなライブの記念チケットも、数秒でつくれます。ライブ用のテンプレートを選び、アーティスト、会場、日付を入力すれば、元のチケットが紙でも PDF でも、アンコールのあとに使えなくなったQRコードでも、その夜にふさわしいチケットが手に入ります。
もちろんです。アルバムにはどんな日付でも設定できるので、5年前の夏のフェスも先週のアリーナ公演も、ひとつのコレクションに並べられます。
チケットは表紙にすぎません。その後ろには、写真や動画、Apple Music のプレイリストにしたセットリスト、記録した気分、メモ、ボイスメモが入ります。その夜の物語のすべてが、ひとつの場所にまとまります。
はい。どのチケットも、ストーリーやフィードに合うサイズの画像として、または印刷用のファイルとして書き出せます。もちろん、誰にも見せずにしまっておくこともできます。アルバムは初期設定で非公開です。
Lumoria は無料でダウンロードできるライブ記録アプリで、無料プランではアルバムを3個、チケットを10枚まで作成できます。最初に参加した300人は、Early Adopter プログラムを通じて、すべての機能をずっと無料で使えます。席がなくなれば、募集は終了です。