友だち申請を承認・拒否するには?

誰かからつながりたいという申請が届いています。「友だち」タブを開き、上部の切り替えの右半分にある「申請」をタップしてください。保留中の申請があると、件数が表示されます。それぞれの申請の横に、3つのボタンがあります。

3つのボタンの働き

  • チェックで承認。友だちになり、表示名とプロフィール写真が相手に表示されるようになります。
  • バツで拒否。申請は消えます。相手に通知されることはなく、相手があとで再び申請することもできます。
  • 旗で報告。相手は通知なしにブロックされ、二度と申請を送れなくなります。報告フォームの使い方は「友だちを解除・ブロック・報告するには?」で説明しています。

承認した時点で、名前とプロフィール写真が相手に公開されます。そのため、一覧のすぐ上に「知っていて信頼できる人からの申請だけを承認してください」と表示されています。

@ユーザー名しか表示されない理由

これは意図的なもので、お互いを守るための仕組みです。申請には、どちらの方向でも表示名や写真は含まれず、ユーザー名と、その最初の2文字が入った丸だけが表示されます。心当たりのないユーザー名なら、迷わず拒否してかまいません。承認すると何が変わるかは「友だちには自分の何が見えますか?」で説明しています。

送信した申請

送信した申請の一覧はありません。「友だち」タブ →+でもう一度その人を検索すると、相手が応答するまで「友だち申請を送信済み」と表示されます。その間に2回目の申請は送れません。コードやカードから送ろうとすると、「@name さんはまだ前回の申請に応答していません。」と表示されます。

一覧が空の場合

「保留中の申請はありません」と「届いた友だち申請はここに表示されます。」が表示されます。これは正常な画面で、まだ誰からも申請が届いていないということです。通知をオンにしている場合は、申請は通知でも届きます。「Lumoria からはどんな通知が届きますか?」をご覧ください。

どの瞬間も、忘れられないものに。

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