各カテゴリにはどんなデザインがありますか?

7つのカテゴリに26種類のデザインがあります。13種類はどのアカウントでも無料です。残りの13種類には Early Adopter 枠が必要で、以下に印をつけています。決める前に確認できます。デザインをタップすると、まずチケット全体が表示されます。

飛行機

  • Studio:フライトの情報だけを見せる、搭乗券本来の姿。
  • Afterglow:新しい場所に降り立った直後の、あの金色の光。
  • Prism(Early Adopter):窓側の席に差し込む日差しが、色に分かれて広がります。
  • Heritage(Early Adopter):靴箱に50年しまわれていたような風合い。
  • Terminal(Early Adopter):出発案内板そのまま。表示が切り替わるちらつきまで再現しています。
  • Meridian(Early Adopter):フライトが描いた線を、そのままなぞります。

電車

  • Express:時刻表は気にせず、たどり着いた場所だけが大事だった旅に。
  • Post:ホームから誰かが切手を貼って送ったポストカードのような一枚。
  • Orient(Early Adopter):今も冒険を感じさせる列車にふさわしい、古き良き優雅さ。
  • Night(Early Adopter):眠っているあいだに過ぎたのに、今もはっきり覚えている旅に。
  • Glow(Early Adopter):列車が去ったあとも、ホームのネオンを残してくれます。

コンサート

  • Concert:飾る必要のないライブのための、シンプルな半券。
  • Arena:何年も語りたくなるようなライブのために。写真を使います。
  • Lollapalooza:フェスの半券。日付と会場は、選んだ都市の公式スケジュールに合わせて固定されます。
  • Chorus(Early Adopter):セットリストを、額に入れて飾りたくなる一枚に。写真を使います。
  • Arpege(Early Adopter):音楽と同じように、一音ずつ動きます。写真を使います。
  • Rhythm(Early Adopter):つい口ずさんでしまうベースラインのように脈打つ色。写真を使います。

公共交通機関

  • Signal:むずかしいことは何もない。青信号と、出かける理由だけ。
  • Infoscreen:毎朝目を細めて見る発車案内の画面を、残しておきたい一枚に。
  • Grid(Early Adopter):目を閉じても描けるほど、知り尽くした路線図。
  • Polka(Early Adopter):いつもの通勤に、ちょっとした楽しさを添えて。
  • Sign(Early Adopter):ホームの端からでも読める、大きな文字。

イベント

  • Opera:専用の半券を残したくなる夜のために。シーズンは日付から自動で決まります。
  • Eurovision:日付と会場はウィーンで開催される2026年の決勝に固定され、応援する国を選べます。

映画

  • Lumiere:照明が落ちる前に目にしたポスターのような雰囲気。

ミュージアム

  • Modern:すっきりと静かな、文字が主役のデザイン。写真を使います。

「写真を使います」と書かれたデザイン

5つのデザインは、追加する写真を中心に組み立てられています。Arena、Chorus、Arpege、Rhythm、Modern です。これらのデザインでは、写真は飾りではなく、必須です。仕組みは『チケットに写真を入れられますか?』で説明しています。

13種類の Early Adopter デザインは、枠の特典のひとつです。ほかの特典は『Early Adopter の枠には何が含まれますか?』に一覧があります。

新しいデザインは定期的に追加されます。お知らせを受け取りたい場合は、「設定」→「通知」で「新しいテンプレート」をオンにしてください。

どの瞬間も、忘れられないものに。

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