チケットを iMessage ステッカーとして使うには?
オンにする設定はありません。つくったチケットはすべて、バックグラウンドでステッカーとして描画され、自動的にメッセージに表示されます。
使い方
- 「メッセージ」で会話を開きます。
- テキスト入力欄の左にある+をタップし、Lumoria をタップします。一覧にない場合は「その他」をタップします。
- チケットをタップすると、そのまま送信されます。スレッド内のメッセージにドラッグすると、その上に貼り付けられます。
ステッカーの見た目
チケットのアートだけで、背景も枠も透かしもありません。ミシン目の穴は切り抜かれているので、会話の背景が穴から透けて見えます。
最新の状態に保つ
ステッカーの一覧はギャラリーと連動しています。チケットをつくると追加され、編集すると描き直され、削除すると消えます。これらはすべて Lumoria 本体のアプリを開いている間に行われるため、ほかの端末で行った変更は、次にこの iPhone で Lumoria を開いたときに反映されます。
一覧が空の場合
- 「まだ何もありません。Lumoria でチケットをつくりましょう。」この iPhone で Lumoria は起動済みですが、まだチケットがありません。「最初のチケットはどうやってつくりますか?」を参考に、1枚つくってみてください。
- 「まだ何もありません。Lumoria を開いてチケットを同期しましょう。」この iPhone ではまだ Lumoria が開かれていません。一度開いてから、もう一度確認してください。
Lumoria のメッセージ機能がインターネットに接続することはありません。本体のアプリがすでにこの iPhone に描画した画像を読み込むだけです。そのため、電波がなくてもステッカーが使えます。また、読み込むものを用意するために、本体のアプリを一度開く必要があります。