どんなチケットをつくれますか?

現在は7種類の体験に対応していて、デザインは合わせて26種類あります。カテゴリごとに専用のデザインがあり、数はカテゴリによって異なります。

  • 飛行機:フライト用のデザイン6種類。
  • コンサート:ライブ、フェス、公演用のデザイン6種類。
  • 電車:デザイン5種類。
  • 公共交通機関:地下鉄、路面電車、バス用のデザイン5種類。
  • イベント:デザイン2種類。オペラをテーマにしたものと、Eurovision をテーマにしたもの。
  • 映画:デザイン1種類。
  • ミュージアム:展覧会用のデザイン1種類。

26種類すべてのデザインと、それぞれの見た目の説明は『各カテゴリにはどんなデザインがありますか?』にまとめています。

デザインがまだないカテゴリは、選択画面に表示されません。つまり「+」をタップして表示されるものが、現在つくれるものです。フード、スポーツ、公園は準備ができていて、最初のデザインを待っている状態です。デザインが追加されれば、自動的に表示されます。

体験したことがリストにない場合は?

いちばん近いデザインのカテゴリを選び、項目を書き換えてください。項目は体験の種類ではなく、テンプレートごとに決まっています。たとえば「イベント」では、オペラのチケットに載っているような項目を入力します。デザインを決める前に、項目を確認しておきましょう。

Lumoria のチケットは記念の品です。バーコードなど読み取り機で読めるものは入っていないため、ゲートを通ることはできません。本物のパスは Wallet に残しておいてください。

どの瞬間も、忘れられないものに。

Lumoria を無料で試す